2008年2月6日水曜日

異端捏造者、山谷真氏に関する数々の疑惑

これまで山谷真氏に対して、山谷氏に関する数々の疑惑と不審な点について回答を求めてきた。しかし、その後、山谷氏から一向に回答がない。

これにより、山谷氏に関して以下の項目に挙げる疑惑が事実であることは、確定的となった。なお、各項目毎に、特に関連する論点を列挙した。


(1)山谷真氏にはオカルト前歴があり、救世軍士官となった現在も未だ、改心した証拠が皆無である。


(http://solagratia.qt.googlepages.com/occult_yamaya.jpg/occult_yamaya-full.jpg)
(http://solagratia.qt.googlepages.com/occult_by_yamaya2.jpg/occult_by_yamaya2-full.jpg)

(a)オショー・ラジニーシ信奉  
(b)暗黒邪悪パワー  
(c)オカルト改心の真偽  
(d)ハリー・ポッター伝道  
(e)ロード・オブ・ザ・リングスマニア


(2)山谷氏は「聖書根本主義に基づく宗教多元主義」という矛盾した信仰を主張しており、その正統性に疑義が残る。

 (a)聖書根本主義の定義
 (b)宗教多元主義の定義
 (c)聖書根本主義に基づく宗教多元主義
 (d)宗教多元主義者?根本主義者?混合主義者?

(3)掲示板「2ちゃんねる」で、ハンドルネーム「23」こと坂井氏と共謀し、歪曲表現や情報操作を行って悪評の流布と扇動を主導したハンドルネーム「情報省」は、山谷氏ご当人である。

(4)山谷氏の掲載した在日韓国基督教総連合会(CCKJ)決議文は、物的証拠と証言に基づき、捏造されたものであることが判明した。

(5)山谷氏が「学歴捏造」と主張して止まなかったSCCSCに関しては、同校の存在が証明された。これにより、山谷氏の情報操作と異端捏造工作が明らかとなった。

(6)物的証拠と証言に基づき、根田祥一氏による山谷氏のCT追及活動の深い関与が明らかとなった。
 (a)山谷氏の活動開始当初から関与していた根田氏
 (b)根田氏との頻繁な情報交換と面会
 (c)山谷氏と根田氏による各地での活動報告実績

(7)山谷氏がブログに立て続けに掲載した「サーバー攻撃」事件、「不審者目撃」事件、「器物損壊」事件は、山谷氏の狂言であった。

(8)複数証言に基づき、山谷氏が“脱会者”に洗脳的教育を施していたことが判明した。
 (a)山谷氏に「来臨のキリスト」論を教え込まれたと証言する“脱会者”
 (b)“脱会者”にメールで情報を呼び掛け、「主イエスに立ち返ったことを祝う」と独善的に返信して彼らを洗脳
 (c)“脱会者”間の証言の食い違い
 (d)若年の“脱会者”に対する誘導質問
 (e)信仰暦の浅い“脱会者”から「聞き出した」神学や教理に関する証言
 (f)その後の“脱会者”の信仰保護と成長

(9)自分の主張を独善的に貫き通して「異端宣告」を実現するために、k氏とその御両親を利用した。
 (a)山谷氏が「嘘」「口先だけ」と断じたk氏の信仰告白
 (b)両親からの相談後、k氏にメールや電話1本することなく、k氏の私的ノート公開を急いだ山谷氏
 (c)ノート著者による説明を「嘘」と断じ、自分の思い通りに解釈して異端教義を捏造した山谷氏
 (d)k氏のノートを元に山谷氏が偽造したテキストと図形資料
 (e)k氏の人権や両親との関係回復を考慮することもなく、k氏に対して行った「異端・カルト宣告」
 (f)自力で両親との信頼関係を回復し、社会人として立派に独り立ちしたk氏が経験した苦しみと怒り

(10)山谷氏は、聖書解釈に関して、原理講論以前に既に提唱されていた「聖書の非神話化」解釈論を知らず、盲目的に「統一協会の原理講論に似ている」と断じるに至った。これにより、山谷氏の神学知識不足または異端捏造工作が判明した。

(11)本来は「終末論」とすべきところを、山谷氏が「再臨論」という統一協会の用語をあえて使用した。これは、山谷氏が当初から「異端捏造」を動機としていたことを端的に示している。

(12)他団体で行われた異端対策講義を利用して「人間が来臨(再臨)のキリストとなり得る」「2035年に来臨のキリストが到来する」という偽りの教義を流布して“脱会者”とキリスト教関係者の不安を煽り、自身の異端捏造活動に利用した。(http://www.only-jesus.blogspot.com/

山谷氏に関する数々の疑惑と不審な点について、山谷氏ご自身の言葉で明確に釈明される日は、果たして来るのだろうか。