山谷先生へ 投稿者:Paul 投稿日: 2月 9日(金)16時47分30秒
焦点をしきりにずらされているようですが、要するに焦点というのはこのようなところです。
1) センターやウェブサイトがあったかどうかではなく、日本人が設立したセンターまたはACMだったのかどうか。
2) 日本人の大学生たちが作ったというなら、韓国人宣教師が作ったサイトやセンターの住所以外に、日本のACMがどこの大学で活動していたというのでしょう。チラシのウラ一枚でも証拠があるのですか?
山谷氏のいうACMセンターは、全て在日CCKに所属している教会と宣教団体が設置したものです。日本人たちが作ったという証拠を提示してください。無いでしょう?2年間も調査された方ですから、おそらく最も詳しくご存知でしょう。もしも知らなければ勉強してください。なぜ、これらの問題が争点となっているのでしょう。
1)「ルーツがない、だから異端かカルトだ」と言いがかりをつける(異端審問の常套手段)
2)「日本のACMはルーツのない宣教団体、異端だ」「そこに所属していたI氏がCTの記者だから、この異端の会員が記者として在職している新聞社はカルトだ」 という、程度の低い推論
3)大きな団体であるかのように扱っておいてから、「そこに被害者がいたらしい」と出まかせばかり言い切ってしまったほうが説得力があると思っている。
山谷氏はこんなことばかりやっているのですよ。だから、事実関係をはっきり述べて批判しなさい。
洗礼など要らないと教えたとか、こういう発言まで出てくるレベルまで来ているのですから・・・。そして、堅信というのを、まるで変な入会の手続きであるかのように勘ぐっている。サドルバック教会も在日韓国人ACMも教会も、入会手続きは全く同一です。洗礼と堅信の問題は、後ほど討論しましょう。